ドラム講師 粟野 耀太
高校からドラムを始め、ゴスペルを中心に様々なクワイアのバックで演奏を始める。高校卒業後、アメリカの大学に音楽専攻で渡米。留学中にMelissa Manchester などのアーティストとの演奏や、レコーディングに参加。同時に、日本でも、日比谷野外音楽堂や国際フォーラムといったステージでの演奏も務め、新進気鋭のドラマーとして注目される。帰国してからはゴスペルクワイアのMeg&Piano Koji Gospel Praise Mass Choirを中心に活動し、様々なライブやコンサートで演奏し、レコーディングを行う。同時に都内の音楽教室でドラム講師を始める。生徒から、ドラムが楽しくなった、リズムにノるという感覚が分かって今まで以上に音楽が好きになったとの評価を得、音楽界に進出して活躍している者もいる。
好きなジャンルは60〜70年代のSoul, Funk, Jazz, R&B, Gospel, Country, Rock, Fusionなど。
My Attitude to Music
音楽で最も大切なことは「自己表現」です。昨今テクノロジーが進んでいく中で機械で素晴らしい音楽を作れるようになってきました。しかし、その中でも、人が奏でる音楽がなくなったことはありませんでした。その理由は、人の奏でる音楽には、奏でる人のFeelingが表現されているからだと思います。人には、一人一人必ず自分だけのFeelingがあります。それはとても特別でユニークなものです。私自身が行うレッスンではその人が持つユニークなFeelingを見つけ、表現するお手伝いとなるレッスンをすることを心がけています。一人でも多くの人に自分にしかない特別なものがあることを音楽の「自己表現」を通して体感してもらいたいと心から願っています。
"Express Yourself Freely"
講師のレッスンやどんな人か気になったら
ブログをチェック↓
-Youtube チャンネル-
叩いてみたやレッスン動画などを投稿しています。
Youtube のコンテンツは現在の Cookie 設定では表示されません。"コンテンツを見る"を選択し、Youtube の Cookie 設定に同意すると閲覧できます。詳細は Youtube のプライバシーポリシーをご確認ください。Cookie の利用は、Cookie 設定からいつでも変更できます.